科学は日々進化する、ラジコンも然り。
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          新着EDF機製作開始

 ヤフオクで入手したアメリカの無人偵察機のEDF機が到着して開梱して見たが、あまり興味がでず
しばらく放置していたが少し暇になったので製作を開始する。

 機体はこれが硬質発泡スチロールと言うものかな、なにしろEPPやスチレン機はかなり製作してきたが、成型されたスチロール機は初めてなので?、梱包などの発泡スチロールに比較して相当な硬度である、発泡度違いから硬度が上がったものであり?その分重量がUPしている、
 すこしぐらいのショックでは破損しないようです(EPPよりこちらの方がいいようかな)、但し機体はプレス成型だろう、安価なプレス金型で成型してある為金型合わせ目のバリがかなり目立つ(製品を安価に供給するにはやむを得ないもの)サンドペーパーでサンディングすればかなり美化する、その替わり再塗装しなければならない。

  特になぜだか?尾翼には金型成型の時の空気抜きか?小さいイボイボが表面に多量ある。

主翼の加工  本機のメーカー、オリジナルはスパー(8ミリカーボンパイプ)は主翼の下面の溝に埋め込むだけでパイプは露出している。
 
 これを少し溝を深くして埋め込み溝とパイプの隙間を紙粘土でコーティング
サーボのリード線も同じくコートする。
乾燥した紙粘土をサンディング、前縁に1ミリバルサをプランクする。


42d0a970-s.jpg


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【2009/02/17 10:49】 | 未分類
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