科学は日々進化する、ラジコンも然り。
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 ラジコンは製作もフライトも出来ない環境にあるので、新潟の冬のイベントの一つ
”新潟 酒の陣”に行ってみた、想像以上のスケールなイベントだ。
 
 会場に入る前の印象は、入ってくるタクシー、帰る人の客待ちタクシーの多いこと会場の朱鷺(とき)メッセのコンコースの混雑、警備員の整理(物珍らしがって立ち止まると怒られる)、さすが1日2000円で銘酒が飲み放題、
 (一人2000円払って複数の連れが、かわるがわる一つのカップで飲めば2000円/人数で相当安くなる)
 筆者は飲めないので併催されている肴類の無料試食を食べ歩くつもりだったが、どのブースも人が多く近寄り難かったし、有料の”おでん”や鍋物も並ぶのが嫌で一時会場を出てレストランへ。

 新潟県の銘酒蔵元が100軒近く一堂に会したこのイベント肝心のカメラを忘れて携帯で撮影したので画像の出来は悪い(折角昨年延岡のK山で紛失したカメラの代替新調したのに)

 一つ印象に残ったのが、この会場の広いこと代々木の東京体育館よりひと周り大きいと思った、天井は確かに高いここでインドアラジコンを開いたら素晴らしいだろうな、(東京体育館では毎年リトルベランカ主催のインドア大会がある)おまけに床は体育館ではないのでコンクリートの滑面、靴を履いたままでOK、ただし天井は高いが鉄骨の梁が複雑でインドア機を引っ掛けたら回収は不可能だろう、大変な事になる。
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【2010/03/14 23:10】 | 未分類
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