科学は日々進化する、ラジコンも然り。
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 東京の1日は明治神宮からNHKホールを経て埼玉、川越で泊まり翌日新潟に直行とは能が無いので何処か温泉をと、新幹線駅から近い処とNet検索し有名な群馬県の”猿ヶ京温泉”にアクセスしてみた、大抵リゾートホテルは一人一部屋の設定は無く独り者は泊まりにくい、従ってビジネスホテルしかとまれない、幸い”猿ヶ京温泉”でも比較的大きい方の(だと思う)咲楽というホテルがゲットできた。
 
 和室が嫌いなので幸いにも洋室がとれラッキー。 Netでは駅から近いように見えたが降りた駅は上毛高原駅、トンメルを超えた次が新潟県の越後湯沢いずれもスキーのメッカ、今はOFFなので駅前は寂しい人ひとり歩いてないタクシー2台が客待ち、ホテルまで乗ったが遠くて4000円UP(この辺はもっと駅に近い温泉があったようだが、考えて見るとこの辺は随分昔だが車で走った事がある。

 ホテルに着き部屋に入ると何とトリプルルームだ、これが1人分の宿代でOKとはラッキー、おまけに ずわい蟹 、食べ放題付き、和洋中バイキングだが私の胃袋は其れを食べるように出来てない、旨さに負けて食べ過ぎると大変なことになる、一人旅なので心配してくれる人も介抱してくれる人も居ないので。

 帰りの上毛高原駅で綺麗な紅葉を見つけた、”どうだんつつじ”だ私の家の庭にも有るが、こんなに紅くはならない、群馬の山奥と九州は違うなー

上毛高原駅で見つけた紅葉
猿ヶ京温泉のホテルの部屋 
   これをシングル並みの価格で泊まった   


     CA0YDW9L.jpg
 
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【2009/11/21 18:58】 | 未分類
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