科学は日々進化する、ラジコンも然り。
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 主翼はバルサリブに2ミリのスチレンをプランク、カーボン2ミリΦのカンザシを入れておく、 スパーは2X4ミリ檜、左右別々に作り胴体の中で左右のカンザシを接続(後刻この作業はちょっとした苦労とアイデアが要った)。 CIMG0383.jpg CIMG0382.jpg

【2011/01/11 00:20】 | 未分類
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 久しぶりに更新記事を書く、なんと何ヶ月更新しなかったのだろうか?。
結構忙しくて(原因は只、行動がのろくて仕事がはかどらなのいだろう)

機体は何とか形になったが何となく不体裁だカナードの形が悪い、最初エレベータを付けたが不具合なのでエレベータは無しに変更、それにしてもカナードの体裁と機体全体のMake upをしなければ披露出来ない、より肝心なのは飛ぶ事が先決(重心が何処になるか?も)。

 機体名は原型の実機"ビゲン"から大きく変化したので、オリジナル名を考えなければ.

CIMG0449.jpg

製作に当たっての過程を述べてみよう、まずデザインの選定はスウェーデンの戦闘機”ビゲン”を図面化してみた。
       オリジナル復元機                      図面化 サイズ

ビゲン戦闘機無題

この寸法で目的の仕様は、EDFユニット70Φ、リポ3セルで比較的低スピードで飛ばしたい、従って翼厚は厚めにする。



【2011/01/04 09:29】 | 未分類
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5mmX5mm檜棒で作った水平延長線。 

T型尾翼グライダー機の水平基準を確定しないと、モグラのダウンスラストの決定が出来ない。
通常の機体なら水平尾翼の水平ラインを機首まで持って来ればOKだが、T型尾翼はこれがかなり難、それにT型尾翼グライダー機は初めて作るのでノウハウが無くかなり考えた結果、下記の画像のようなDevaice(チョット大げさな表現)を作りレーザー水準器(垂直、水平同時に観察できる)で機首の垂直ラインを決める。

CIMG0229.jpg

 機首のモータースピンナーの垂直線をレーザーの垂直線で決める。
CIMG0233.jpg

【2010/06/13 00:12】 | 未分類
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Re: No title
hikunin
色付きの文字> 爺様さん、 おひさしぶり、かなり考えました製作の進捗はマンマンデー(中国語のつもり?)です、主翼の取り付けに苦労してますキャノピー外した所から手も指も入らない、両翼を引き合うスプリングを架けにくい、仕方なく底面に穴を開け其処から4ミリナットで機体にとめる方式に、開けた穴にはホイルをセットした取り外し式のカバーにする。出来上がったらブログに詳しくUPのつもり 6月28延岡鏡山の集まりに間に合うか悩む。


No title
hikuninn
爺様さん、 おひさしぶり、かなり考えました製作の進捗はマンマンデー(中国語のつもり?)です、主翼の取り付けに苦労してますキャノピー外した所から手も指も入らない、両翼を引き合うスプリングを架けにくい、仕方なく底面に穴を開け其処から4ミリナットで機体にとめる方式に、開けた穴にはホイルをセットした取り外し式のカバーにする。出来上がったらブログに詳しくUPのつもり 6月28延岡鏡山の集まりに間に合うか悩む。

頑張っていらっしゃいますね
爺様
hikuninさん、こんにちは
T尾翼のグライダーいいですね、ノーズのカット作業丁寧ですね~レーザー測定器まで用意されたのですか?感服いたしました。
私なんてスピンナーサイズに合わせて適当に済ましてしまいます(反省!)
出来上がりましたら是非写真をお願いします。

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 ラジコンは製作もフライトも出来ない環境から製作の出切る環境なった、その前に帰省草々阿蘇のRCラジコンショーニ行った参加者は例年より多いと言う、従ってフライトは一人/一回になったとの事、mode2さんの迫力あるF22は
2度も3度も見たかった。

 いつも大観峰へは北九州からは英彦山の下を通って日田杖立温泉を横目に小国阿蘇へと九州の真ん中を縦に阿蘇まで来る、高速代はかからないが時間がかかる、高速が安く行けるので今回は植木ICから菊池渓谷を通り阿蘇へ、渓谷の緑が素晴らしい。

 前日の午後我が家を出て植木ICからさほど遠くない七城温泉の日帰り温泉に行く、ここは翌朝の7時まで入浴が出来入浴料300円安い、浴槽設備は多種多様で広く素晴らしいものだ、早速入って1000円の夕食を食う1度仮眠をして再度入浴後車のなかで寝る、今夜の宿泊料は1600円なり、夜明け前に目が覚めまた温泉へ、明るくなるのを待って菊池渓谷を大観峰へ。

 途中渓谷のひらけた処から右下に内牧温泉が見える昨夜今回のショーの役員、参加者が宿泊前夜祭をやった処だ。

ショー当日の詳細画像は”ごくらくとんぼさん”が素晴らしい画像を大量にアップされましたので、私の拙い画像はここにアップするのは恥ずかしいのでヤーメた。

菊池渓谷を大観峰へ

rajicon2 085
大観峰の近く渓谷の開けたとき眼下に内牧温泉
rajicon2 108

【2010/05/11 20:33】 | 未分類
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 ラジコンは製作もフライトも出来ない環境にあるので、新潟の冬のイベントの一つ
”新潟 酒の陣”に行ってみた、想像以上のスケールなイベントだ。
 
 会場に入る前の印象は、入ってくるタクシー、帰る人の客待ちタクシーの多いこと会場の朱鷺(とき)メッセのコンコースの混雑、警備員の整理(物珍らしがって立ち止まると怒られる)、さすが1日2000円で銘酒が飲み放題、
 (一人2000円払って複数の連れが、かわるがわる一つのカップで飲めば2000円/人数で相当安くなる)
 筆者は飲めないので併催されている肴類の無料試食を食べ歩くつもりだったが、どのブースも人が多く近寄り難かったし、有料の”おでん”や鍋物も並ぶのが嫌で一時会場を出てレストランへ。

 新潟県の銘酒蔵元が100軒近く一堂に会したこのイベント肝心のカメラを忘れて携帯で撮影したので画像の出来は悪い(折角昨年延岡のK山で紛失したカメラの代替新調したのに)

 一つ印象に残ったのが、この会場の広いこと代々木の東京体育館よりひと周り大きいと思った、天井は確かに高いここでインドアラジコンを開いたら素晴らしいだろうな、(東京体育館では毎年リトルベランカ主催のインドア大会がある)おまけに床は体育館ではないのでコンクリートの滑面、靴を履いたままでOK、ただし天井は高いが鉄骨の梁が複雑でインドア機を引っ掛けたら回収は不可能だろう、大変な事になる。
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【2010/03/14 23:10】 | 未分類
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